【1019年】初心者にもおすすめ!ピアッサー最強ランキング(激選5選)

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こんにちは、のこ(@nokonk1)です。

今回は、

ピアッサーでピアスを開けたいけどどのピアッサーが良いかわからない。

おすすめのピアッサーを知りたい。

こんな疑問にお答えします。

ピアッサーにも色々な種類がありますが、今回は自分が使ってみて良かったなと思ったピアッサーを主に紹介していきたいと思います。

目次

・ピアッサーの選び方

 (2つの種類のメリットデメリット)

・おすすめのピアッサー5選

・開けた後のケア方法

・ピアッサーの選び方
さて、まずは適切なピアッサー選びについてです。
ピアッサーは開ける箇所によって種類があります。
耳たぶ用と軟骨用がありよくみないで買うとたまに間違える方もいるので一番始めによく確認しておきましょう。
開けたい箇所を選んだら次はピアッサーを選んでいきます。
ピアッサーには2つの種類があります。
1・耳をバネで挟んで開けるタイプ
 
 
2・バネで挟まずに開けるタイプ
後はあまり使っている人はみないですが。バネの力を使って一瞬で開けるピアスガンと言うものがありますがあまり売っているところがないためここでは書かないようにします。
 
とりあえず最初の2つのメリット、デメリットを書きたいと思います。
 
・耳を挟んで開けるタイプのメリットとデメリット
まずはメリットから書きます。このタイプのピアッサーのメリットは大きく3つあります。
1・挟んで固定できるため力を入れるだけで開けられる
2・ピアスをまっすぐ開けることができる
3・位置がずれない
以上3つがメリットです。簡単にですが深堀していきます。
①・挟んで固定できるため力を入れるだけで開けられる
このピアッサーのもっとも良いところと言ってもいいと思います。
このピアッサーは、耳に挟んで固定することができるため針をまっすぐにしたり、位置をずらさないようにするといったことをしないで良いためかなり開けやすいです。
 
②・ピアスをまっすぐ開けることができる
1に書いたこととほぼ一緒ですが開ける時にピアスが斜めになることがありません。
ピアスが斜めに入ると膿ややすくなったりするのでかなり危険です。
 
③・位置がずれない
挟んで固定するため最初に挟む位置をしっかりすればずれることはありません。
ピアスが開けたい位置とは少しずれるだけでかなり印象が違ってきます。
 
以上3つがこのピアッサーのメリットになります。
 
次はデメリットについて書きたいと思います。
こちらも大きく3つあります。
1・挟んだ際に皮膚を引っ張るので位置がわかりづらい
2・挟む部分が軟骨などに被るとずれる
3・2つめにピアスを開ける際に挟む部分がピアスホールに当たって傷をつける
こちらも深掘りしていきます。
 
1・挟んだ際皮膚を引っ張るので位置がわかり辛い
なんども書いていますがこのピアッサーは挟んで固定するのですが、その固定する際に皮膚が結構引っ張られます。そのせいで開ける箇所をマークしてもかなり合わせづらいです。
しかも挟む部分で針を囲っているため本当にあっているかどうかを見るのも一人だと確認しづらいです。
 
2・挟む部分が軟骨などに被るとずれる
これは開ける箇所にもよりますが上の部分を開ける時などによくなります。
挟む部分が軟骨に被ったりすると、かなりずれます。
自分は、氷で耳を冷やしてから開けようとしたため挟むたびにずれるを繰り返していました。
結果的には少し下の方に開けました。
これはなかなか予想外のことだったのでかなり焦りました。
開ける際はここはかなり注意する点だと思います。
 
3・2つめにピアスを開ける際に挟む部分がピアスホールに当たって傷をつける
これは2つ目を開ける方に該当することですがピアッサーを挟む際に1つめに開けた箇所に当たってしまいこれがなかなか痛いです。
ホールが完成していてもかなり痛いです。
そのことを十分に注意して行うようにしてください
 
以上メリットとデメリットについてです。
 
・バネで挟まずに開けるタイプのメリットとデメリット
こちらもメリットから書きたいと思います。
こちらもメリットは3つあります。
1・圧倒的に種類が多い
2・針が見えやすいので位置を合わせやすい
3・値段が安い
1つずつ深掘りしていきます。
 
1・圧倒的に種類が多い
これはピアッサーの形とファーストピアスの数のことを言います。
挟むタイプに比べるとかなりの違いがあります。
薬局などで売っているピアッサーもこのタイプが多いのです。
近くにピアッサーを多く置いていないところの方はこの記事で情報を得るのもありです。
 
2・針が見えやすいので位置を合わせやすい
このタイプのピアッサーは針がむき出しになっているので開ける位置がとてもわかりやすいです。
どの形の物もだいたい見えやすいので間違いないとおもいます。
 
3・値段が安い
これはかなりのメリットだと思います。
このタイプのピアッサーは一番安い物だと500円ぐらいで手に入ります。
なのでピアスを複数開けたい方などはこのタイプの物を買っている人が多いです。
 
次にデメリットを書きます。
こちらは2つあります。
1・ピアスホールが斜めになることがある
2・ビビりながらやると位置がずれやすい
こちらも深掘りです。
 
1・ピアスホールが斜めになることがある
これはかなりデメリットなことでピアスホールが完成しにくいことや、ピアスを付け替える時に難しいなどのデメリットがあります。
こうなってしまったらピアスを開け直すことをおすすめします。
 
2・ビビりながらやると位置がずれやすい
これは初心者にありがちなことですがビビりすぎて開ける位置がずれることがよくあります。
友達に開けてもらえば問題ないことですが。
大体は一人で開けると思いますので一応デメリットとして書いておきます。
 
以上がメリットデメリットになります。
 
・おすすめのピアッサー5選
 
ここからは私が選ぶ良いなと思ったピアッサーを5つ紹介したいと思います。
こちら耳を挟むタイプのピアッサーとなっています。
やはり初心者がピアスを開けるならこのタイプかなと思います。
挟んで押すだけなので他の力を使わずに開けられるところが1番のおすすめポイントです。
 
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挟むタイプではないので多少難しいとは思いますが慣れて複数開けたい人はこちらのピアッサーをおすすめします。
 
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こちらは1で紹介したピアッサーと同じタイプのもので挟んで開けるタイプとなっています。
こちらのピアッサーの良いところはファーストピアスが最初から透明ピアスでピアスを開けたのをあまり知られたくないひとなどにおすすめです。
 
こちらのピアッサーは軟骨と耳たぶの両方を開けられるピアッサーとなっています。
あまりないとは思いますが、突然開ける場所を変えたくなった人たちにおすすめです。
 
こちらは2つセットで売っている物になり。多くの人が両耳に開けると思うので一気に買いたい人はこちらをおすすめします。
 
 
 
 
・開けた後のケア方法
さて最後に開けた後のケアの方法について書きたいと思います。
まず絶対にやってはいけないことから書きます。
 
それはファーストピアスをすぐに外すことです。
まだピアスホールが完成していないのにピアスを外すとホールを傷つけてしまい膿やすくなります。また場合によっては出血することがあります。
 
自分はファーストピアスを透明な物に変えたくて開けて1日ほどでファーストピアスを外しました。それが大失敗でかなりの出血をしました。
また少ししてピアスホール付近がだんだんと腫れていき触ると結構痛いです。
こうなった場合はすぐに病院にいきましょう。
 
さて本題に戻ります。
まずはケアに必要な物は1つだけで消毒だけあれば大丈夫です。
できれば毎日消毒で耳を清潔にしましょう。
最初の1週間は触ったりいじったりしてはいけないので極力放置しましょう。
 
1ヶ月もたてばピアスホールが完成するので自分の好きなピアスに付け替えましょう。
 
ここで一つ注意があります。
それはファーストピアスを外す時なかなか硬いので場合によっては痛い場合があります。
その場合は人に外してもらうのがベストです。
 
まとめ
最後にまとめを書きます。
最後に伝えたいのはファーストピアスは絶対に外さないことです。
外すとあとあとかなり大変なので絶対にしないようにしてください。
 
 
以上です。
 
 
 
 

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